福岡県の建設躯体工事従事者の平均年収・給料【2023年】全国比と推移
福岡県の建設躯体工事従事者の平均年収は443.5万円(2023年調査・男女計)です。全国の建設躯体工事従事者の平均460.0万円と比べて−3.6%で、47都道府県中19位(データのある47都道府県)です。月給(残業代・手当込み)は31.1万円、年間賞与は69.9万円、平均年齢42.6歳・勤続19.2年・月の残業17時間です。
男女計
443.5万円
平均年収(推計)
| 月給(手当込み) | 31.1万円 |
|---|---|
| 年間賞与 | 69.9万円 |
| 平均年齢 | 42.6歳 |
| 勤続年数 | 19.2年 |
| 月の労働時間 | 168時間 |
| 月の残業時間 | 17時間 |
| 労働者数(推計) | 3,420人 |
男性
データなし
女性
データなし
福岡県・建設躯体工事従事者・2023年調査(一般労働者の平均)。年収=月給×12+年間賞与。労働者数が少ない区分は「参考値」。
位置づけ
- 建設躯体工事従事者の中で:全国 19位/47都道府県(全国平均比 −3.6%)
- 福岡県の中で:70位/142職種(福岡県の全職種平均 469.6万円 比 −5.6%)
建設躯体工事従事者の年収が近い都道府県
福岡県の建設躯体工事従事者の年収推移
建設躯体工事従事者の平均年収の推移(福岡県と全国)
福岡県全国
| 年 | 年収(計) | 月給 | 年収(男) | 月給 | 年収(女) | 月給 | 平均年齢 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023年 | 443.5万円 | 31.1万円 | — | — | — | — | 42.6歳 |
| 2022年 | 485.3万円 | 35.5万円 | — | — | — | — | 39.6歳 |
| 2021年 | 440.1万円 | 33.4万円 | — | — | — | — | 46.5歳 |
| 2020年 | 374.4万円 | 27.4万円 | — | — | — | — | 36.2歳 |
解説
福岡県の建設躯体工事従事者の平均年収は443.5万円(2023年調査・男女計)です。全国の建設躯体工事従事者の平均460.0万円と比べて−3.6%で、47都道府県中19位(データのある47都道府県)です。月給(残業代・手当込み)は31.1万円、年間賞与は69.9万円、平均年齢42.6歳・勤続19.2年・月の残業17時間です。
福岡県の全職種平均469.6万円と比べると−5.6%で、福岡県内の142職種中70位にあたります。
数値は厚生労働省「賃金構造基本統計調査」の一般労働者(フルタイム)の平均で、額面です。実際の求人の提示額は企業規模・経験・資格で変わるため、地域の相場を把握したうえで複数の求人や転職エージェントの提示を比較するのが確実です。
よくある質問
福岡県の建設躯体工事従事者の平均年収はいくらですか?
2023年調査で443.5万円(月給31.1万円×12+賞与69.9万円)です。全国平均比−3.6%。
福岡県の建設躯体工事従事者は全国で何位ですか?
データのある47都道府県のうち19位です。
福岡県の建設躯体工事従事者の女性の年収は?
男女別データがありません。
福岡県の他の職種(年収順)
パイロット 1,607万円医師 1,266万円大学教授 1,069万円大学准教授 841.3万円管理職 810.3万円大学講師・助教 749.9万円記者・編集者 702.0万円電気・電子技術者 697.9万円製銑・製鋼・非鉄金属製錬従事者 685.1万円小・中学校教員 676.9万円公認会計士・税理士 657.2万円測量技術者 655.2万円発電員,変電員 645.9万円高等学校教員 632.9万円歯科医師 618.5万円診療放射線技師 615.0万円金融営業 605.9万円法人営業(機械・IT) 605.0万円その他の経営・金融・保険専門職業従事者 604.8万円薬剤師 596.9万円建築士・建築技術者 578.2万円音楽家・舞台芸術家 576.2万円クレーン・ウインチ運転従事者 565.2万円土木技術者 564.8万円宗教家 560.1万円化学技術者 559.7万円鉄道運転従事者 554.6万円自動車ディーラー営業 553.2万円助産師 551.2万円他に分類されない技術者 542.5万円